リンク


最近の記事


最近のコメント


月別アーカイブ


上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
鼻クソ=食べる


なぜか。



※かなり鼻クソについて掘り下げるので苦手な人は絶対に読まないように。




以前にも鼻クソについてブログで書いたが、


今日、車の運転中にふと思ったことがあった。



なぜ鼻クソは食べるのか、と。




もちろん人間全員が食べてるわけじゃないし、


大人になって食べてるやつもいないだろう。



だが、


『子供が鼻クソを食べること』に否定はできないはずだ。


むしろ過去に食べてた人もいるだろう。


正直に言おう、俺はガンガンに食べてた。


よって、鼻クソ=食べる、は納得。




話戻すが、


なぜ鼻クソは『食べれるカテゴリー』に入るのか。



クソシリーズは他にもある。



まずクソww


一般的なクソね。



あとは、目クソ、耳クソ、鼻クソ、


といった種類があるが、



耳クソや目クソを食べる、という発想にはならない。


ましてやクソなんて有り得ない




そりゃそうだ。


想像しただけでも気持ち悪い。


そして今俺気分悪い。




そんなクソシリーズの中でも『鼻クソ』だけは食べるわけだ。


食感が子供に人気のグミに似ているからか。


酸味がきいてるからか。





俺は車を運転しながら答えを探した。


結局南極、自分が納得する答えは探せなかったが、


しいていえば、




鼻と口が繋がっているからなんじゃないだろうか。



ようは、自分の唾液は飲む。普通に飲む。全く汚くない。


そりゃ口の中にあるからね。汚いとか考えたこともない。


※他人のはヤダよ



となれば、鼻クソも口から近い位置にあるぶん


『汚い』という感覚が弱いのではないだろうか。


だから『食べる』カテゴリーに入るのではないだろうか。






もうダメ、無理。書けない。



明日ヤフー知恵袋で答えを探してみよう。






でわまた明日。


コメント

あ~、小さい頃、怒られましたね~
でも、子供なんて犬猫と一緒で、最初は「キタナイ」とか分からないものね(笑)
きっと、好奇心旺盛な子が、何でも口にいれちゃうんだろうね~~(苦笑)
ま~数十年口にしてないけど、鼻は塩味という記憶(笑)酸味って、分からないな~

丸めた鼻クソはキャビアに似ている・・・。
そう思えば食べれる・・・。


って、やっぱ無理~!食べれないわ(笑)

自分で書いてて

もう無理とか…

これって何かのプレイですか?(笑)

赤ちゃんとか小さい子の鼻(水?)を取るのに綿棒とかをイヤイヤして受け付けない時、
お母さんとかが吸って取ってあげるって何かで聞いた事あります。

以前リーダーがこれ系の事書いた時、検索してて「旦那は今も食べてます」って奥さんの書き込みを発見したのですが、
いくら旦那さんでも、鼻●●食べた直後の人とは私はちぅする気にはなれません。(*_*)

くだらねーww
俺は食べた事ないですね。

なんか考えてたら気分悪くなってきた。

うちの姪っ子ちゃんたち(5歳と3歳)は
夜、寝る前に布団に入ってから鼻をほじってるけど
食べません。食べないけど・・・
近くに置いてあるリモコンなどにこすりつけているので
朝にはガビガビになっているそうです(-"-)

リーダーの視点や感性には時々感心したり驚かされたり(^_^;)
私もちょっと考えて見ました

やっぱり他と比べて汚いって思わないのと
ほじってしまったけどティッシュとか持ってないし、、、捨てるのに困って食べちゃえとか、、、かなぁ(ΘoΘ;)

酸味があるんだ・・・

私の中では『食べられるカテゴリー』には入っていません。
子供の頃も大人になっても、今後も無理 笑。

でも『口から近い位置にあるから』という仮説には、
なるほどと。
答がみつかったら、教えて下さい。
読んでしまった以上、やっぱり知りたいです 笑。

あ~~!
なるほど~~~!
本当ですねーー!
食べるのは(鼻~)ですね。ちなみに自分は食べた事ないけど~?
やはり鼻、口は同じ様なものかも~!
う?(耳鼻咽喉科)があるくらいだから(耳~)も食べても良いかもしれない。。
ま、全て食べないのが懸命?笑
永田さんの発想楽しいな~~~☆


お疲れ様です
リーダー(´ω`)


管理人のみ閲覧できます

このコメントは管理人のみ閲覧できます

コメントの投稿



管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

http://nagatamasaki.blog95.fc2.com/tb.php/954-fc96cc8a

 | BLOG TOP | 


上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。